今回は、シフトレバーを変更しようと思います。
Trail27.5インチ号は、お下がりばかりになってしまいます。
先日、26インチ号のシフトレバーを変更したので、SL-M670のレバーが余りました。
DeoreからSLXへのアップグレードになります。
SLXのレバーは、オプティカルギアディスプレーが取り外せます。
カタログでは、DeoreとSLXの機能差は、
ディスプレーを外せるか否かの差しか見当たりません。
ということで、走行中あまり見ることもないですし、せっかくなので外してみました。
ディスプレーを外して、付属の蓋をとりつければ完了です。
片側7gほど軽くなります。
また、あわせてアウターケーシングもOT-SP41に交換しました。
SP41は、ケーシング内にシリコングリスが入っています。
ということで、20分もあれば交換ができてしまいます。
ハンドル周りが少し、すっきりしました。
Remove Parts
Shimano DIORE SL-M591 (287g)
Install Parts
Shimano SLX SL-M670 (254g) -5,225yen
現在: 11.80kg
今回の支出: 5,225円
累計: 229,510円
実装: 224,826円
2016年2月13日土曜日
2016年2月11日木曜日
Cannondale Trail7-26 #13 シフトレバー交換
今回は、シフトレバーをXTにアップグレードしようと思います。
コンポはXTでそろえてきましたが、シフトレバーがSLXのままでした。
今年、XTの製品ラインナップが10速から11速へ切り替わり、
10速のXTは、そろそろ入手できなくなるだろうと、心配していました。
海外通販のサイトで、11月ころから、セールなどの値下げを待っていましたが、
Merlin Cyclesの6,058円が最安値でしたので、ポチりました。
国内の通販でも10,000円くらいはするので、激安で購入できました。
また、今回のアップグレードで、I-specに対応させようと思っています。
ブレーキレバーに直接シフトレバーをマウントさせて、
ハンドル周りをすっきりさせてやろうと考えています。
注文してから、1周間ほどで届きましたが、問題が発生しました。
I-Specには、シフター、ブレーキの形状に新旧タイプがあり、
今回の組み合わせでは、下記図のナットが足りません。
ネットでShimanoの補修部品を調べたところ、B-type用の部品があり、
インテグレーションボルトユニット (SM-SL78-B)〈1セット〉/Y6UV98090
826円を2個発注しました。
たかがナットひとつですが、なければマウントできないので、
せっかくシフターが安く買えましたが、余計な出費となりました。
交換作業は、30分くらいで完了しています。
ワイヤーには潤滑油をしみこませて交換するのがお約束です。
WD-40をよく使用しています。
最後に計量してみましたが、10.61kgです。
ここから600gを減量して、10kg以下にするのは、フレームを変える必要がありますね。。
コンポーネントだと頑張っても300gくらいかと思っています。
Remove Parts
Shimano SLX SL-M670 (265g)
Install Parts
Shimano SL-M780-B-I (222g) -6,058yen
Shimano Y6UV98090 -1,652yen
現在: 10.610Kg
今回の支出: 7,710円
累計: 326,727円
実装: 251,472円
コンポはXTでそろえてきましたが、シフトレバーがSLXのままでした。
今年、XTの製品ラインナップが10速から11速へ切り替わり、
10速のXTは、そろそろ入手できなくなるだろうと、心配していました。
海外通販のサイトで、11月ころから、セールなどの値下げを待っていましたが、
Merlin Cyclesの6,058円が最安値でしたので、ポチりました。
国内の通販でも10,000円くらいはするので、激安で購入できました。
また、今回のアップグレードで、I-specに対応させようと思っています。
ブレーキレバーに直接シフトレバーをマウントさせて、
ハンドル周りをすっきりさせてやろうと考えています。
注文してから、1周間ほどで届きましたが、問題が発生しました。
I-Specには、シフター、ブレーキの形状に新旧タイプがあり、
今回の組み合わせでは、下記図のナットが足りません。
ネットでShimanoの補修部品を調べたところ、B-type用の部品があり、
インテグレーションボルトユニット (SM-SL78-B)〈1セット〉/Y6UV98090
826円を2個発注しました。
たかがナットひとつですが、なければマウントできないので、
せっかくシフターが安く買えましたが、余計な出費となりました。
交換作業は、30分くらいで完了しています。
ワイヤーには潤滑油をしみこませて交換するのがお約束です。
WD-40をよく使用しています。
最後に計量してみましたが、10.61kgです。
ここから600gを減量して、10kg以下にするのは、フレームを変える必要がありますね。。
コンポーネントだと頑張っても300gくらいかと思っています。
Remove Parts
Shimano SLX SL-M670 (265g)
Install Parts
Shimano SL-M780-B-I (222g) -6,058yen
Shimano Y6UV98090 -1,652yen
現在: 10.610Kg
今回の支出: 7,710円
累計: 326,727円
実装: 251,472円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2015年12月5日土曜日
Cannondale Trail7-26 #12 フロントサス交換
今回は、フロントサスペンションの交換です。
いつも、軽量化の事ばかり考えています。。。
いつかは、いま使っているRockShox XC30TKを交換するだろうなと思っていました。
それに、26インチバイクの旬が過ぎているので、そろそろメーカーがこのサイズを
製品ラインアップから外す事を心配していました。
そんな折、CRCから、RockShoxのReba RL Dual Air 2012モデルが
展示品あがりですが、売りに出されています。
100mmのストロークで、現在使用の80mmと比べると大きくなりますが、
もともとTrail7は100mmなので、設計ジオメトリーに戻るようなものなので問題はないでしょう。
こういうものは、直ぐに売り切れてしまいます。
残り1点という状況で、結局、一晩考えましたが、朝イチでポチリました。
クリスマスシーズンなので、配送に10日ほど、時間がかかりましたが、
無事に届きました。今回は、関税に2100円が発生しています。
というわけで、今日は、朝からガレージで作業してきました。
まずは、お約束の計量ですね。スターナット付きで1465gです。
XC30TKが1950gなので、485gの減量が期待されます。これはすごい。
作業は、既存のRockShoxを外し、再利用のためクラウンコーンを取り外します。
取り外しは、慎重を期すために専用工具(リムーバー)を使った方がいいです。
それに効率的ですしね。タガネでコンコンやってもいいですが、お奨めはしないです。
今回は、BIKE HANDのYC-1859(2200円)をネットで事前に購入しておきました。
作業は挟んで、ネジを回すだけで、5分もかかりませんでした。

ついでに、外したコーンや、ボールリテーナーなどのパーツは、
クリーナーを使って、1年半分の汚れを、きれいに落としておきました。
後は、お手製の塩ビパイプを使ってコーンを圧入します。
グリスをボールリテーナーなどにしっかりつけ、取り付ければ完成です。
最後にエアサスの空気圧を子供の体重に合わせて、上も下も70psiに下げています。
全体で、1時間くらいの作業でした。
計測すると。。。10.65kgです。
やりました!ついに10kg台に乗りました。
見た目も、いい感じですし、
ちょっと乗ってもらいましたが、弟君も軽いと喜んでくれています。
エアサスの滑らかな沈み方が、いいですね。
よし。これなら、次のレースも楽しみだ。
Remove Parts
RockShox XC30TK 80mm (1950g)
Install Parts
RockShox Reba RL Dual Air 100mm (1465g) -40,738yen
現在: 10.650Kg
今回の支出: 40,738円
累計: 319,017円
実装: 250,639円
いつも、軽量化の事ばかり考えています。。。
いつかは、いま使っているRockShox XC30TKを交換するだろうなと思っていました。
それに、26インチバイクの旬が過ぎているので、そろそろメーカーがこのサイズを
製品ラインアップから外す事を心配していました。
そんな折、CRCから、RockShoxのReba RL Dual Air 2012モデルが
展示品あがりですが、売りに出されています。
100mmのストロークで、現在使用の80mmと比べると大きくなりますが、
もともとTrail7は100mmなので、設計ジオメトリーに戻るようなものなので問題はないでしょう。
こういうものは、直ぐに売り切れてしまいます。
残り1点という状況で、結局、一晩考えましたが、朝イチでポチリました。
クリスマスシーズンなので、配送に10日ほど、時間がかかりましたが、
無事に届きました。今回は、関税に2100円が発生しています。
というわけで、今日は、朝からガレージで作業してきました。
まずは、お約束の計量ですね。スターナット付きで1465gです。
XC30TKが1950gなので、485gの減量が期待されます。これはすごい。
作業は、既存のRockShoxを外し、再利用のためクラウンコーンを取り外します。
取り外しは、慎重を期すために専用工具(リムーバー)を使った方がいいです。
それに効率的ですしね。タガネでコンコンやってもいいですが、お奨めはしないです。
今回は、BIKE HANDのYC-1859(2200円)をネットで事前に購入しておきました。
作業は挟んで、ネジを回すだけで、5分もかかりませんでした。
ついでに、外したコーンや、ボールリテーナーなどのパーツは、
クリーナーを使って、1年半分の汚れを、きれいに落としておきました。
後は、お手製の塩ビパイプを使ってコーンを圧入します。
グリスをボールリテーナーなどにしっかりつけ、取り付ければ完成です。
最後にエアサスの空気圧を子供の体重に合わせて、上も下も70psiに下げています。
全体で、1時間くらいの作業でした。
計測すると。。。10.65kgです。
やりました!ついに10kg台に乗りました。
見た目も、いい感じですし、
ちょっと乗ってもらいましたが、弟君も軽いと喜んでくれています。
エアサスの滑らかな沈み方が、いいですね。
よし。これなら、次のレースも楽しみだ。
Remove Parts
RockShox XC30TK 80mm (1950g)
Install Parts
RockShox Reba RL Dual Air 100mm (1465g) -40,738yen
現在: 10.650Kg
今回の支出: 40,738円
累計: 319,017円
実装: 250,639円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2015年10月29日木曜日
Cannondale Trail7-27.5 #8 サドル交換
今回は、サドルを変更しようと思います。
Trail26インチ号のサドルを交換したので、
お下がりのTiogaのスパイダーサドルをこちらに移植します。
サドルの裏に、傷ができていました。
やはり、当初懸念していたとおり、シートポスト(ネジ)と干渉しているようです。
今回、KOREのシートポストに取り付けましたが、
前回以上にネジが飛び出しているので、
ネジにポリキャップを応急処置として取り付けておきました。
時間があるときに、少し短いネジに交換しようと思います。
ということで、132gの軽量化になりました。
Remove Parts
Selle ITALIA Q-BIK FLOW (290g)
Install Parts
TIOGA Spyder SDL15101 (158g) -10,670yen
現在: 11.834kg
今回の支出: 10,670円
累計: 224,285円
実装: 219,600円
Trail26インチ号のサドルを交換したので、
お下がりのTiogaのスパイダーサドルをこちらに移植します。
サドルの裏に、傷ができていました。
やはり、当初懸念していたとおり、シートポスト(ネジ)と干渉しているようです。
今回、KOREのシートポストに取り付けましたが、
前回以上にネジが飛び出しているので、
ネジにポリキャップを応急処置として取り付けておきました。
時間があるときに、少し短いネジに交換しようと思います。
ということで、132gの軽量化になりました。
Remove Parts
Selle ITALIA Q-BIK FLOW (290g)
Install Parts
TIOGA Spyder SDL15101 (158g) -10,670yen
現在: 11.834kg
今回の支出: 10,670円
累計: 224,285円
実装: 219,600円
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キャノンデール Trail7 27.5
Cannondale Trail7-26 #11 サドル交換
今回は、サドルを変更しようと思います。
7月に、サドルをTiogaのスパイダー(ホワイト)に変更したんですが、
また、変えることにしました。
使い勝手とかそういう問題ではなく、
Trail27.5インチ号でサドルを購入しようと思い、ならば、Trail26インチ用に購入し、
26インチ号で使っていたスパイダーを27.5インチ号にまわそうかと思いました。
という事で、最新世代のスパイダーを購入します。
TwinTail-2とStratumと迷いましたが、今回はTwinTailで行こうと思います。
スパイダーは、この最新の世代になって、全体的に若干重くなっています。
もともと付いていたスパイダーは158gですが、最新世代は190gになっています。
Spyder TwinTail-2は、カーボンレール版も販売してあり、こちらは、120gになります。
価格差は4500円くらいでしょうか。
注意が必要なのは、カーボンレールは寸法が少し異なります。
7mm中空クロームレールが主流ですが、7x9mmの縦長カーボンチューブになります。
サイズが異なるので、手持ちのシートポストに付くのか心配でしたが、
その時は、新しくポストを買えばいいやと、自分に言い聞かせ、
結局、カーボンが欲しくなるんだったらと、
TwinTail-2 カーボンを購入しました。
今回は、週末にレースが控えてまして、
すぐに欲しかったので、在庫のあったAmazonで購入しました。
Amazonは、よく偽物があるようですが、まだ、この新世代の物は、ないと踏みました。
翌日には、郵送されてまして、箱には、ホログラムシールが貼ってあり、
出来がよかったので、本物と信じます。
重さを量りましたが、123gと表示します。
カタログでは、120gなので、今回は、3gプラスの誤差がでました。
ちょっと残念です。
作業は、5分もかかりませんでした。
サドルは、乗ったときにサスペンションが少し沈むので
ほんの少し上に向けるのがお勧めです。
心配していた、7x9mmの縦長カーボンチューブも問題なく取り付けができています。
今回は、35gの軽量化になりました。
Remove Parts
TIOGA Spyder SDL15101 (158g)
Install Parts
TIOGA Spyder TwinTail2 (123g) -16,417yen
現在: 11.069Kg
今回の支出: 16,417円
累計: 278,279円
実装: 222,374円
7月に、サドルをTiogaのスパイダー(ホワイト)に変更したんですが、
また、変えることにしました。
使い勝手とかそういう問題ではなく、
Trail27.5インチ号でサドルを購入しようと思い、ならば、Trail26インチ用に購入し、
26インチ号で使っていたスパイダーを27.5インチ号にまわそうかと思いました。
という事で、最新世代のスパイダーを購入します。
TwinTail-2とStratumと迷いましたが、今回はTwinTailで行こうと思います。
スパイダーは、この最新の世代になって、全体的に若干重くなっています。
もともと付いていたスパイダーは158gですが、最新世代は190gになっています。
Spyder TwinTail-2は、カーボンレール版も販売してあり、こちらは、120gになります。
価格差は4500円くらいでしょうか。
注意が必要なのは、カーボンレールは寸法が少し異なります。
7mm中空クロームレールが主流ですが、7x9mmの縦長カーボンチューブになります。
サイズが異なるので、手持ちのシートポストに付くのか心配でしたが、
その時は、新しくポストを買えばいいやと、自分に言い聞かせ、
結局、カーボンが欲しくなるんだったらと、
TwinTail-2 カーボンを購入しました。
今回は、週末にレースが控えてまして、
すぐに欲しかったので、在庫のあったAmazonで購入しました。
Amazonは、よく偽物があるようですが、まだ、この新世代の物は、ないと踏みました。
翌日には、郵送されてまして、箱には、ホログラムシールが貼ってあり、
出来がよかったので、本物と信じます。
重さを量りましたが、123gと表示します。
カタログでは、120gなので、今回は、3gプラスの誤差がでました。
ちょっと残念です。
作業は、5分もかかりませんでした。
サドルは、乗ったときにサスペンションが少し沈むので
ほんの少し上に向けるのがお勧めです。
心配していた、7x9mmの縦長カーボンチューブも問題なく取り付けができています。
今回は、35gの軽量化になりました。
Remove Parts
TIOGA Spyder SDL15101 (158g)
Install Parts
TIOGA Spyder TwinTail2 (123g) -16,417yen
現在: 11.069Kg
今回の支出: 16,417円
累計: 278,279円
実装: 222,374円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2015年8月4日火曜日
Cannondale Trail7-26 #10 タイヤ交換
今回は、タイヤをを変更しようと思います。
もう2ヶ月も前の話になるのですが、某カメラ店の通販サイトで
IRCのMIBRO for MARATHON 26*1.95を注文していたのですが、
何度も納品時期が延期になり、
夏の大会シーズンが迫ってきたので、諦めてキャンセルしました。
そこで、急遽、変わりに
MAXXISのCrossmark Folding Tyre Black, 26", 1.95をCRCで
注文したところ、1週間もしないうちにイギリスから郵送されてきました。
MIBROの重さは465gで、Crossmarkに比べ、前後で120gも軽量になります。
今回、こだわっていた理由は、MIBROに交換することで、
総重量が10Kg台にのるという状況だったからです。

今回は、160gの軽量化ができました。
残念ながら、総重量10Kg台にならなかったです。

Remove Parts
Micheran Countory Dry 2 (605g*2)
Install Parts
MAXXIS Crossmark Folding Tyre Black, 26", 1.95 (525g*2) -8,960yen
現在: 11.104Kg
今回の支出: 8,960円
累計: 261,808円
もう2ヶ月も前の話になるのですが、某カメラ店の通販サイトで
IRCのMIBRO for MARATHON 26*1.95を注文していたのですが、
何度も納品時期が延期になり、
夏の大会シーズンが迫ってきたので、諦めてキャンセルしました。
そこで、急遽、変わりに
MAXXISのCrossmark Folding Tyre Black, 26", 1.95をCRCで
注文したところ、1週間もしないうちにイギリスから郵送されてきました。
MIBROの重さは465gで、Crossmarkに比べ、前後で120gも軽量になります。
今回、こだわっていた理由は、MIBROに交換することで、
総重量が10Kg台にのるという状況だったからです。
今回は、160gの軽量化ができました。
残念ながら、総重量10Kg台にならなかったです。
Remove Parts
Micheran Countory Dry 2 (605g*2)
Install Parts
MAXXIS Crossmark Folding Tyre Black, 26", 1.95 (525g*2) -8,960yen
現在: 11.104Kg
今回の支出: 8,960円
累計: 261,808円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2015年7月20日月曜日
Cannondale Trail7-26 #9 サドル周りの交換
今回は、サドルとシートポストを変更しようと思います。
サドルを交換するならTIOGAのスパイダーって、心に決めていました。
スパイダーサドルは偽物が多くて、値段が安いものなど通販だと不安がありました。
ネットで調べると磁石がつくと偽物など、見分け方のサイトまで存在します。
買おうといていた、スパイダー SDL15101は、ちょうどモデルチェンジ時期にあたり、
販売在庫のみになっていて、見つからない日々が続いていました。
なぜ、こだわるかというと、モデル変更後は、158g→206gになってしまいます。
作りは格段によくなっているのですが、乗り心地なんて求めているわけでもなく
軽いから欲しいという欲求のみなので、48gの差は限りなく大きいものです。
ある日、近所の自転車ショップを覗いたところ、あるじゃないですか。
ショーケースの中で、何年も買われることを待っているかのように、置かれています。
おそらく3,4年は、ここにあったんだろうな、箱も焼けています。
しかも、絶対にないと思っていた、ホワイトカラーがあるんです。特価の値札付きで。
はい。一瞬も迷うことなく、購入に至りました。
スパイダーレールは、構造上シートポストの上部ネジが飛び出しているタイプだと
座ったときに干渉してしまいます。
ストックからOCTANE ONEのシートポストを見つけてきて、交換しました。
いつか、EASTONのカーボンポストにしたいです。
それまでは、これを使うことにします。
今回は、172gの軽量化ができました。
(気になるすわり心地ですが、最初のころは、硬いと嫌がってましたが、
慣れたのか、最近では文句もなく、30kmくらいのロングライドも問題なさそうです。)
Remove Parts
Selle ITALIA Q-BIK FLOW (290g)
Cannondale SeatPost (330g)
Install Parts
TIOGA Spyder SDL15101 (158g) -10,670yen
OCTANE ONE SeatPost (290g) -2,456yen
現在: 11.264Kg
今回の支出: 13,126円
累計: 252,848円
サドルを交換するならTIOGAのスパイダーって、心に決めていました。
スパイダーサドルは偽物が多くて、値段が安いものなど通販だと不安がありました。
ネットで調べると磁石がつくと偽物など、見分け方のサイトまで存在します。
買おうといていた、スパイダー SDL15101は、ちょうどモデルチェンジ時期にあたり、
販売在庫のみになっていて、見つからない日々が続いていました。
なぜ、こだわるかというと、モデル変更後は、158g→206gになってしまいます。
作りは格段によくなっているのですが、乗り心地なんて求めているわけでもなく
軽いから欲しいという欲求のみなので、48gの差は限りなく大きいものです。
ある日、近所の自転車ショップを覗いたところ、あるじゃないですか。
ショーケースの中で、何年も買われることを待っているかのように、置かれています。
おそらく3,4年は、ここにあったんだろうな、箱も焼けています。
しかも、絶対にないと思っていた、ホワイトカラーがあるんです。特価の値札付きで。
はい。一瞬も迷うことなく、購入に至りました。
スパイダーレールは、構造上シートポストの上部ネジが飛び出しているタイプだと
座ったときに干渉してしまいます。
ストックからOCTANE ONEのシートポストを見つけてきて、交換しました。
いつか、EASTONのカーボンポストにしたいです。
それまでは、これを使うことにします。
今回は、172gの軽量化ができました。
(気になるすわり心地ですが、最初のころは、硬いと嫌がってましたが、
慣れたのか、最近では文句もなく、30kmくらいのロングライドも問題なさそうです。)
Remove Parts
Selle ITALIA Q-BIK FLOW (290g)
Cannondale SeatPost (330g)
Install Parts
TIOGA Spyder SDL15101 (158g) -10,670yen
OCTANE ONE SeatPost (290g) -2,456yen
現在: 11.264Kg
今回の支出: 13,126円
累計: 252,848円
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