FDがTIAGRAのままでしたので、105系に交換しました。
SUPERSIX EVOの取り外しパーツになります。
バンドタイプに直付けFDを取り付けるには、アダプターが必要になります。
今回は、BBBのBSP-90(31.8mm)を購入しました。
取り付けてみて分かったのですが、このアダプターは、
ボルト穴が固定されているため、クランプボルト側でしか
高さの調整ができないのが難点でした。
アダプターが必要になるため、
今回の組み合わせでは、バンドタイプに比べ10g重くなってます。
ST-5800(105系11S)とFD-4600(Tiagra系10S)は、互換性ありませんでしたが、
問題もなかったので、利用してきました。
これで、5800シリーズ(105系)に規格が統一できたので、
ひとつ懸念が解消できました。
Remove Parts
Shimano TIAGRA FD-4600-B (104g)
Install Parts
Shimano 105 FD-5800-F (89g)
BBB BSP-90 ShiftFix Front Mech Clamp (25g) -966円
現在: 8,820g
今回の支出: 966円
2017年8月18日金曜日
Cannondale SUPERSIX EVO 105 #6 FD入替
今回は、ずっと交換を保留にしていたフロントディレイラーの話です。
ULTEGRAのFD(FD-6800)に交換して、SUPERSIXのULTEGRA化を完了させます。
少額で、海外通販と国内通販の価格差がなかったので、
Amazonプライムでポチれば、翌朝に届き、
夏休みの暇つぶしとして、作業を楽しめました。
同梱されていたマニュアルは、使い物にならず、
シマノのサイトにあったマニュアルが非常に役に立ちました。
http://si.shimano.com/pdfs/dm/DM-FD0002-05-JPN.pdf
直付けタイプの取り付けには、バックアッププレートを使用するようです。
おそらくサポートボルトで傷が付かないように保護するものと思われます。
手抜きなのか分かりませんが、もとの105にはついていませんでした。
取り付け角は水平ではなく、少し内側に傾けることは経験的に知っていましたが、
マニュアルにはちゃんと0.5~1.0mm内側になるように調整すると記されており、
今回、正式に確認することができました。
コンバーターのONとOFFを切り替えることができ、
ONにする必要があるかテストする謎のツール(TL-FD68)が同梱されていました。
まったく使い方が分からないツールでしたが、
DLしたマニュアルを読めば、しっかり記されていて、
テストの結果、コンバーターはOFFのままでOKでした。
チェーンは、切ったリンクを取り外し、
代わりにミッシングリンクを入れて、再利用しています。
後は、ワイヤリングをしてロー側とトップ側の隙間を0.5mmで調整して
作業は完了です。
これで105パーツは全てULTEGRAに交換したので、
SUPERSIX EVO 105改め、ULTEGRAを名乗っていいのでしょうかね。
Remove Parts
Shimano 105 FD-5800-F (89g)
Install Parts
Shimano ULTEGRA FD-6800 (88g) -3,545円
現在: 7,865g
今回の支出: 3,545円
ULTEGRAのFD(FD-6800)に交換して、SUPERSIXのULTEGRA化を完了させます。
少額で、海外通販と国内通販の価格差がなかったので、
Amazonプライムでポチれば、翌朝に届き、
夏休みの暇つぶしとして、作業を楽しめました。
同梱されていたマニュアルは、使い物にならず、
シマノのサイトにあったマニュアルが非常に役に立ちました。
http://si.shimano.com/pdfs/dm/DM-FD0002-05-JPN.pdf
直付けタイプの取り付けには、バックアッププレートを使用するようです。
おそらくサポートボルトで傷が付かないように保護するものと思われます。
手抜きなのか分かりませんが、もとの105にはついていませんでした。
取り付け角は水平ではなく、少し内側に傾けることは経験的に知っていましたが、
マニュアルにはちゃんと0.5~1.0mm内側になるように調整すると記されており、
今回、正式に確認することができました。
コンバーターのONとOFFを切り替えることができ、
ONにする必要があるかテストする謎のツール(TL-FD68)が同梱されていました。
まったく使い方が分からないツールでしたが、
DLしたマニュアルを読めば、しっかり記されていて、
テストの結果、コンバーターはOFFのままでOKでした。
チェーンは、切ったリンクを取り外し、
代わりにミッシングリンクを入れて、再利用しています。
後は、ワイヤリングをしてロー側とトップ側の隙間を0.5mmで調整して
作業は完了です。
これで105パーツは全てULTEGRAに交換したので、
SUPERSIX EVO 105改め、ULTEGRAを名乗っていいのでしょうかね。
Remove Parts
Shimano 105 FD-5800-F (89g)
Install Parts
Shimano ULTEGRA FD-6800 (88g) -3,545円
現在: 7,865g
今回の支出: 3,545円
2017年8月2日水曜日
Cannondale Trail7-26 #22 タイヤの変更
シマノの泥レースで軽さ重視のシュワルベのサンダーバートの欠点が露呈してしまったので、
急遽、アマゾンプライムでグリップタイヤをポチリました。
定価販売なので、いつもの海外通販組の自分としては抵抗を感じつつ、
緊急なので背に腹は変えられず、1本だけケチな買い物をしました。
シュワルベのロケットロンです。
チューブレス仕様で、実測511gです。サンダーバートに比べ130gくらい重くなります。
定番のレーシングラルフよりは、若干、泥コース向き味付けされています。
センターのトレッドパターンは、サンダーバートのフラットに比べ
大きなブロックが配置され、高いグリップを期待させてくれます。
空気入れの苦労を予想していましたが、簡単にリムが持ち上がりました。
おそらくサンダーバートに比べて合成があって、持ち上がりやすかったのと思います。
シーラントは、いつものNotubesを使用しています。
130gの重さ増を補うために
シートポストをロードバイクからEASTONのカーボンポストEC70をインストールしました。
85gの減量で、トータル10.13kgで今年の全国は出場します。
早速試走してきましたが、
いつもの里山で、一度も切れなかった2分を破り
1分59秒のコースレコードをだしました。
帰宅後は、一度、コンポーネントを分解清掃し、準備を整えました。
週末の全国ユースに期待します。
Remove Parts
Schwalbe Thunder Burt Evolution PaceStar Cross TL (387g)
Install Parts
Schwalbe ROCKET RON Evolution PaceStar Cross TL (511g) -9,720yen
現在: 10.130Kg
今回の支出: 9,720円
累計: 372,201円
実装: 267,707円
急遽、アマゾンプライムでグリップタイヤをポチリました。
定価販売なので、いつもの海外通販組の自分としては抵抗を感じつつ、
緊急なので背に腹は変えられず、1本だけケチな買い物をしました。
シュワルベのロケットロンです。
チューブレス仕様で、実測511gです。サンダーバートに比べ130gくらい重くなります。
定番のレーシングラルフよりは、若干、泥コース向き味付けされています。
センターのトレッドパターンは、サンダーバートのフラットに比べ
大きなブロックが配置され、高いグリップを期待させてくれます。
空気入れの苦労を予想していましたが、簡単にリムが持ち上がりました。
おそらくサンダーバートに比べて合成があって、持ち上がりやすかったのと思います。
シーラントは、いつものNotubesを使用しています。
130gの重さ増を補うために
シートポストをロードバイクからEASTONのカーボンポストEC70をインストールしました。
85gの減量で、トータル10.13kgで今年の全国は出場します。
早速試走してきましたが、
いつもの里山で、一度も切れなかった2分を破り
1分59秒のコースレコードをだしました。
帰宅後は、一度、コンポーネントを分解清掃し、準備を整えました。
週末の全国ユースに期待します。
Remove Parts
Schwalbe Thunder Burt Evolution PaceStar Cross TL (387g)
Install Parts
Schwalbe ROCKET RON Evolution PaceStar Cross TL (511g) -9,720yen
現在: 10.130Kg
今回の支出: 9,720円
累計: 372,201円
実装: 267,707円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2017年6月10日土曜日
Cannondale Trail7-27.5 #10 ハンドル・タイヤ交換
夏のレース準備として、タイヤとハンドルを交換しようと思います。
今回も、海外通販系のサマーセールで購入しました。
日本の小売店には申し訳ないんですが、同じタイヤが半額で買えてしまいます。
そのうち日本の代理店の大人の事情で、海外通販で買えなくなる日も近いかな。
さて、タイヤは、いつもの軽量タイヤ シュワルベのTHUNDER BURTに交換します。
27.5インチで416gという驚きの軽さです。
それが、3600円(送料込み、消費税なし)というのですからお買い得でした。
それと、EASTONのカーボンハンドルを購入しました。
HAVEN 740mmで20mmのスウィープのあるライザータイプです。
手持ちのEC90に比べれば若干重いですが、それでも201gは優秀です。
週末を待って、土曜日の朝からの作業です。
ハンドルとステムの固定には、カーボングリスという品物があって、
逆に滑らないようにするグリスで、ザラザラの粒子が含まれています。
これをステムの内側に塗り、がっちり固定するわけです。
ハンドル幅は、ワイド740mmなのですが、カーボンをカットしたことがないので
今回は、カットは止め、もう少し研究してからにします。
タイヤの交換は、特に特筆することはないのですが、
いつも、バルブの位置とタイヤのマークを合わせるようにします。
合わせ方は、写真のようにチューブとタイヤをぶら下げて位置決めした状態で
リムを入れるようにすると、上手くできます。
ハンドルとタイヤの交換でしたが、
11.90kgから11.22kgになりましたので、680gの軽量化になりました。
この差だと、明らかに持った感じで軽くなった実感があります。
これで、シマノバイカーズは、大丈夫かと。
Remove Parts
Cannondale C4 Uno (375g)
WTB Nano 27.5inch (685g)
WTB Nano 27.5inch (685g)
Install Parts
EASTON HAVEN Carbon Riser 740mm 20mm (201g) -5,948yen
Schwalbe Thunder Burt Evolution PaceStar Cross 27.5 2.1 (416g) -3,619yen
Schwalbe Thunder Burt Evolution PaceStar Cross 27.5 2.1 (422g) -3,619yen
現在: 11.22kg
今回の支出: 13,186円
累計: 242,696円
実装: 228,829円
今回も、海外通販系のサマーセールで購入しました。
日本の小売店には申し訳ないんですが、同じタイヤが半額で買えてしまいます。
そのうち日本の代理店の大人の事情で、海外通販で買えなくなる日も近いかな。
さて、タイヤは、いつもの軽量タイヤ シュワルベのTHUNDER BURTに交換します。
27.5インチで416gという驚きの軽さです。
それが、3600円(送料込み、消費税なし)というのですからお買い得でした。
それと、EASTONのカーボンハンドルを購入しました。
HAVEN 740mmで20mmのスウィープのあるライザータイプです。
手持ちのEC90に比べれば若干重いですが、それでも201gは優秀です。
週末を待って、土曜日の朝からの作業です。
ハンドルとステムの固定には、カーボングリスという品物があって、
逆に滑らないようにするグリスで、ザラザラの粒子が含まれています。
これをステムの内側に塗り、がっちり固定するわけです。
ハンドル幅は、ワイド740mmなのですが、カーボンをカットしたことがないので
今回は、カットは止め、もう少し研究してからにします。
タイヤの交換は、特に特筆することはないのですが、
いつも、バルブの位置とタイヤのマークを合わせるようにします。
合わせ方は、写真のようにチューブとタイヤをぶら下げて位置決めした状態で
リムを入れるようにすると、上手くできます。
ハンドルとタイヤの交換でしたが、
11.90kgから11.22kgになりましたので、680gの軽量化になりました。
この差だと、明らかに持った感じで軽くなった実感があります。
これで、シマノバイカーズは、大丈夫かと。
Remove Parts
Cannondale C4 Uno (375g)
WTB Nano 27.5inch (685g)
WTB Nano 27.5inch (685g)
Install Parts
EASTON HAVEN Carbon Riser 740mm 20mm (201g) -5,948yen
Schwalbe Thunder Burt Evolution PaceStar Cross 27.5 2.1 (416g) -3,619yen
Schwalbe Thunder Burt Evolution PaceStar Cross 27.5 2.1 (422g) -3,619yen
現在: 11.22kg
今回の支出: 13,186円
累計: 242,696円
実装: 228,829円
ラベル:
キャノンデール Trail7 27.5
Cannondale SUPERSIX EVO 105 #5 ハンドル入替
今回は、ハンドルの交換になります。
カーボンハンドル熱が冷めませんでした。
海外通販サイトとで為替とプライスを半年くらいチェックしていましたが、
このサマーセールが底値と思いまして遂にポチりました。
パーツはEASTONと心に誓っていまして、
ドロップハンドルの中でもフラグシップの EC90SLX ProErgoを購入しました。
名前だけでも高そうですが、割引+送料込みで11,249円で買えました。
国内で3万円してもおかしくない品物ですが、ほとんど泥棒価格です。
サイズは、何度も自分の肩幅を測り、40cmと決めました。
10日ほどで郵送されてきまして、さっそく作業をはじめました。
確かに軽いのですが、なんとなく小さく感じます。
どうもメーカーによって測る場所が異なりサイズが違うようです。
EASTONの場合、レバー位置の芯芯で測るようです。
エンド部で比べると、同じ40cm表記でも差があります。
これまで使用していたものより5mmほど小さくなりました。
レバー取り付け位置は、少しドロップ気味で取り付けてみます。
水平が基本ですが、今回はこの位置で試してみようと思います。
違和感があれば、調整したいと思います。
今回は、130gの軽量化ができました。
いよいよ、7kg台に突入です。
この週末に試走に行ってきます。
Remove Parts
Cannondale C3 Butted 6061Alloy 400mm (315g)
Install Parts
EASTON EC90 SLX Pro Ergo 40cm 31.8mm (193g) -11,249円
現在: 7,865g
今回の支出: 11,249円
カーボンハンドル熱が冷めませんでした。
海外通販サイトとで為替とプライスを半年くらいチェックしていましたが、
このサマーセールが底値と思いまして遂にポチりました。
パーツはEASTONと心に誓っていまして、
ドロップハンドルの中でもフラグシップの EC90SLX ProErgoを購入しました。
名前だけでも高そうですが、割引+送料込みで11,249円で買えました。
国内で3万円してもおかしくない品物ですが、ほとんど泥棒価格です。
サイズは、何度も自分の肩幅を測り、40cmと決めました。
10日ほどで郵送されてきまして、さっそく作業をはじめました。
確かに軽いのですが、なんとなく小さく感じます。
どうもメーカーによって測る場所が異なりサイズが違うようです。
EASTONの場合、レバー位置の芯芯で測るようです。
エンド部で比べると、同じ40cm表記でも差があります。
これまで使用していたものより5mmほど小さくなりました。
レバー取り付け位置は、少しドロップ気味で取り付けてみます。
水平が基本ですが、今回はこの位置で試してみようと思います。
違和感があれば、調整したいと思います。
今回は、130gの軽量化ができました。
いよいよ、7kg台に突入です。
この週末に試走に行ってきます。
Remove Parts
Cannondale C3 Butted 6061Alloy 400mm (315g)
Install Parts
EASTON EC90 SLX Pro Ergo 40cm 31.8mm (193g) -11,249円
現在: 7,865g
今回の支出: 11,249円
2017年5月20日土曜日
Cannondale Trail7-26 #21 ペダルの変更
このところ、レースやメンテナンスもなかったので更新していませんでした。
今回はペダルを交換します。
2年間、使用してきたペダルのクリートのキャッチがルースになってきたので、
軽量化も兼ねてクランクブラザースのエッグビータ1に交換しようと思います。
海外通信販売サイトをウォッチしていたのですが、
品切れが多く、やっと安値で買うことができました。
CrankBrothers eggbeater1
このエッグビータは、ペダルというか棒です。
クロカン用に泥つまりがない、リリースが楽という点でアドバンテージがあり、
普通のペダルは2面キャッチですが、4面でクリートをキャッチすることができます。
マウンテンバイクのレースの場合、ほとんどスタートで決まってしまうので、
スタート時のペダルの失敗は致命的になります。
多ければ良いというわけではないですが、リスクヘッジにはなるかと思ってます。
今回購入したのは、エッグビータの中でも廉価モデルのeggbeater1です。
素材違いでいくつかグレードがありますが、基本構造はどれも同じです。
気に入れば、グレードアップしたいと思います。
重さはペアで289gでした。
シマノXTR PD-M9000が310gですので、かなり軽量なことがわかります。
バイクへの取り付けは6角レンチで締めるだけで簡単に取り付けられます。
クリートの取り付けですが、説明書によると
クリートを左右換えるとリリースの硬さが変わるようです。
今回は固めの設定にしました。
また、取り付け位置ですが、母指球と子指球を結んだ線と、かかとからの距離を測定し、
クリートの位置をかかとからの位置(16cmでした)に合わせて装着しました。
さて、車体重量ですが、
9kg台にいくかと期待していましたが、10.03kgでした。
今日は天気がいいので、
これから試乗しに行ってきます。
Remove Parts
Wellgo WPD823 (361g)
Install Parts
CrankBrothers eggbeater1 (286g) -4,679yen
現在: 10.030Kg
今回の支出: 4,679円
累計: 362,481円
実装: 262,029円
今回はペダルを交換します。
2年間、使用してきたペダルのクリートのキャッチがルースになってきたので、
軽量化も兼ねてクランクブラザースのエッグビータ1に交換しようと思います。
海外通信販売サイトをウォッチしていたのですが、
品切れが多く、やっと安値で買うことができました。
CrankBrothers eggbeater1
このエッグビータは、ペダルというか棒です。
クロカン用に泥つまりがない、リリースが楽という点でアドバンテージがあり、
普通のペダルは2面キャッチですが、4面でクリートをキャッチすることができます。
マウンテンバイクのレースの場合、ほとんどスタートで決まってしまうので、
スタート時のペダルの失敗は致命的になります。
多ければ良いというわけではないですが、リスクヘッジにはなるかと思ってます。
今回購入したのは、エッグビータの中でも廉価モデルのeggbeater1です。
素材違いでいくつかグレードがありますが、基本構造はどれも同じです。
気に入れば、グレードアップしたいと思います。
重さはペアで289gでした。
シマノXTR PD-M9000が310gですので、かなり軽量なことがわかります。
バイクへの取り付けは6角レンチで締めるだけで簡単に取り付けられます。
クリートの取り付けですが、説明書によると
クリートを左右換えるとリリースの硬さが変わるようです。
今回は固めの設定にしました。
また、取り付け位置ですが、母指球と子指球を結んだ線と、かかとからの距離を測定し、
クリートの位置をかかとからの位置(16cmでした)に合わせて装着しました。
さて、車体重量ですが、
9kg台にいくかと期待していましたが、10.03kgでした。
今日は天気がいいので、
これから試乗しに行ってきます。
Remove Parts
Wellgo WPD823 (361g)
Install Parts
CrankBrothers eggbeater1 (286g) -4,679yen
現在: 10.030Kg
今回の支出: 4,679円
累計: 362,481円
実装: 262,029円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2017年2月18日土曜日
Cannondale SYNAPSE WOMEN'S TIAGRA #4 タイヤ交換
クリテに備え、タイヤを交換しました。
なかなかカスタマイズの方向性が決まりませんでしたが、
ホワイトボディーにブルーのワンポイントを合わせることにしました。
MTBでSchwalbeのタイヤ使っていて、最近のお気に入りブランドなので
大して悩みもせず、Schwalbeの一番いいヤツで決まりました。
ということで、Schwalbe Oneを購入してみました。
最近では、抵抗の少なさから700x25Cが主流になっているそうですが、
ブルーラインのモデルが欲しかったため、700x23Cサイズとなりました。
今回は、海外通販サイトMerlin Cyclesを利用しています。
2本買いの割引があって1本3,000円で購入することができました。
日本で買うと1本8000円+税なので、半額以下で買うことができますね。
1週間ほどで、郵送されてきました。
重さは、カタログ値205gに対して、実測で225gと224gでした。
取り付けは、小屋でワインを飲みながら、
ササッとやってしまいました。
また、これまでチェーンが10速用のまま強引に使用していたため、
このタイミングで、11速のチェーンに交換しています。
近いうちにFDを交換しようと思っているので、後から取り外しできるように
ミッシングリングを購入し、チェーンの取り付けを行いました。
あとは、ステッカー屋さんにCannondaleのステッカーの作成を依頼しました。
貼り付けに苦労しましたが、ブルーの文字がボディーによく映えていると思います。
総重量ですが、タイヤの軽量化のおかげで
8810gと8kg台になりました。
明日は、始めてのロードレースです。
どんな結果になるやら、楽しみです。
Remove Parts
Schwalbe Lugano 700x25c (363g)
Schwalbe Lugano 700x25c (363g)
FSA CN-910 (264g)
Install Parts
Schwalbe One Folding Road Tyre 700x23c (224g) -3,000円
Schwalbe One Folding Road Tyre 700x23c (225g) -3,000円
Shimano 105 CN-HG601-11 (265g) -2,849円
KMC 11スピード ミッシングリンク -864円
現在: 8,810g
今回の支出: 9,713円
なかなかカスタマイズの方向性が決まりませんでしたが、
ホワイトボディーにブルーのワンポイントを合わせることにしました。
MTBでSchwalbeのタイヤ使っていて、最近のお気に入りブランドなので
大して悩みもせず、Schwalbeの一番いいヤツで決まりました。
ということで、Schwalbe Oneを購入してみました。
最近では、抵抗の少なさから700x25Cが主流になっているそうですが、
ブルーラインのモデルが欲しかったため、700x23Cサイズとなりました。
今回は、海外通販サイトMerlin Cyclesを利用しています。
2本買いの割引があって1本3,000円で購入することができました。
日本で買うと1本8000円+税なので、半額以下で買うことができますね。
1週間ほどで、郵送されてきました。
重さは、カタログ値205gに対して、実測で225gと224gでした。
取り付けは、小屋でワインを飲みながら、
ササッとやってしまいました。
また、これまでチェーンが10速用のまま強引に使用していたため、
このタイミングで、11速のチェーンに交換しています。
近いうちにFDを交換しようと思っているので、後から取り外しできるように
ミッシングリングを購入し、チェーンの取り付けを行いました。
あとは、ステッカー屋さんにCannondaleのステッカーの作成を依頼しました。
貼り付けに苦労しましたが、ブルーの文字がボディーによく映えていると思います。
総重量ですが、タイヤの軽量化のおかげで
8810gと8kg台になりました。
明日は、始めてのロードレースです。
どんな結果になるやら、楽しみです。
Remove Parts
Schwalbe Lugano 700x25c (363g)
Schwalbe Lugano 700x25c (363g)
FSA CN-910 (264g)
Install Parts
Schwalbe One Folding Road Tyre 700x23c (224g) -3,000円
Schwalbe One Folding Road Tyre 700x23c (225g) -3,000円
Shimano 105 CN-HG601-11 (265g) -2,849円
KMC 11スピード ミッシングリンク -864円
現在: 8,810g
今回の支出: 9,713円
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