今回は、ペダルを変更しようと思います。
Trail7 26インチ号と同様にペダルを交換します。
27.5インチ号は、長男が乗ってます。
小学五年生になります。身長もわりと高めで150cmあります。
ということで、ビンディングペダルWellgo M-21 (369g)を装着させました。
また、シューズは、シマノのXC30にしました。CRCで5,970円で購入しています。
今回の交換で、21gの増量になってます。
Remove Parts
Wellgo M-21 (340g)
Install Parts
Wellgo WPD823 (361g) -2,706yen
Shimano XC30 MTB SPD Shose 2014 (305g*2) -5,970yen
現在: 12.786kg
今回の支出: 8,676円
累計: 153,146円
2015年4月15日水曜日
Cannondale Trail7-26 #6 ペダル交換
今回は、ペダルを変更しようと思います。
2015年のレースシーズン前にそろそろビンディングペダルに慣れておこうと思いました。
これまで、危ないからやめていたんですが、小学三年生になると
周りも使い始めるので、これに対応させいきます。
CRCで探していたら、日本では売られていないようですが、
WellgoからSPDに対応した、ビンディングペダルがでていました。
重さも値段も手ごろで、361gで2,706円です。
シマノXTが343gで8,000円くらいなのでかなりお得だと思います。
デザインもぎっしり感がでていて、まずまずです。
シューズは、シマノのM064にしました。
これもCRCで5,572円で販売されていました。
サイズはEU36(22.5cm)で、このサイズになると日本で探すのは苦労します。
海外だと、在庫を必ずもっているので、発注が成立すれば、発送されるので、
日本の通販みたいに、在庫があとからなかったなんて事がないので、いいですね。
今回は、8gの軽量化になりました。
Remove Parts
Wellgo M-21 (369g)
Install Parts
Wellgo WPD823 (361g) -2,706yen
Shimano M064 MTB SPD Shose 2014 (268g*2) -5,572yen
現在: 12.236Kg
今回の支出: 8,278円
累計: 173,477円
2015年のレースシーズン前にそろそろビンディングペダルに慣れておこうと思いました。
これまで、危ないからやめていたんですが、小学三年生になると
周りも使い始めるので、これに対応させいきます。
CRCで探していたら、日本では売られていないようですが、
WellgoからSPDに対応した、ビンディングペダルがでていました。
重さも値段も手ごろで、361gで2,706円です。
シマノXTが343gで8,000円くらいなのでかなりお得だと思います。
デザインもぎっしり感がでていて、まずまずです。
シューズは、シマノのM064にしました。
これもCRCで5,572円で販売されていました。
サイズはEU36(22.5cm)で、このサイズになると日本で探すのは苦労します。
海外だと、在庫を必ずもっているので、発注が成立すれば、発送されるので、
日本の通販みたいに、在庫があとからなかったなんて事がないので、いいですね。
今回は、8gの軽量化になりました。
Remove Parts
Wellgo M-21 (369g)
Install Parts
Wellgo WPD823 (361g) -2,706yen
Shimano M064 MTB SPD Shose 2014 (268g*2) -5,572yen
現在: 12.236Kg
今回の支出: 8,278円
累計: 173,477円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2015年4月11日土曜日
Cannondale Trail7-27.5 #4 ハンドル、シートポスト交換
今回は、ハンドルとシートポストを変更しようと思います。
Trail26インチ号からの移植になります。
KOREのハンドルについては、こちらのブログで報告したとおりです。
お約束の上下逆ハンドルで装着しています。(写真は逆さまにする前です)
グリップも、お気に入りのKCNC Evaグリップに交換しています。
また、ハンドルにあわせ、KOREのシートポストを購入しました。
たまたまCRCで安く売っていたので、ポチりました。
交換しながら、いろいろと計量していて分かったことは、
Trail7 26インチ号に比べると、ハンドルもステムも重くなっています。
それぞれ20gくらいの差ですが、興味深いです。やっぱり2015年は重くなってます。
ということで、今回は235gの軽量化になりました。
Remove Parts
Cannondale C4 Uno Handle (375g)
Cannondale C4 Uno Stem (188g)
Cannondale C4 Uno Seat Post (342g)
Cannondale Dual density (100g)
Install Parts
KORE Durox M35 Riser (317g) -4,721yen
KORE Cubix 31.8 80mm (148g) -3,363yen
KORE Twin Rail Seatpost 350mm, 27.2mm (293g) -2,413yen
KCNC Eva (12g) -1,120yen
現在: 12.765kg
今回の支出: 11,617円
累計: 144,470円
Trail26インチ号からの移植になります。
KOREのハンドルについては、こちらのブログで報告したとおりです。
お約束の上下逆ハンドルで装着しています。(写真は逆さまにする前です)
グリップも、お気に入りのKCNC Evaグリップに交換しています。
また、ハンドルにあわせ、KOREのシートポストを購入しました。
たまたまCRCで安く売っていたので、ポチりました。
交換しながら、いろいろと計量していて分かったことは、
Trail7 26インチ号に比べると、ハンドルもステムも重くなっています。
それぞれ20gくらいの差ですが、興味深いです。やっぱり2015年は重くなってます。
ということで、今回は235gの軽量化になりました。
Cannondale C4 Uno Handle (375g)
Cannondale C4 Uno Stem (188g)
Cannondale C4 Uno Seat Post (342g)
Cannondale Dual density (100g)
Install Parts
KORE Durox M35 Riser (317g) -4,721yen
KORE Cubix 31.8 80mm (148g) -3,363yen
KORE Twin Rail Seatpost 350mm, 27.2mm (293g) -2,413yen
KCNC Eva (12g) -1,120yen
現在: 12.765kg
今回の支出: 11,617円
累計: 144,470円
ラベル:
キャノンデール Trail7 27.5
2015年1月12日月曜日
Cannondale Trail7-26 #5 ハンドル交換
今回は、すでに3度目になりますがハンドルを変更しようと思います。
たまに、自転車パーツの海外通販で掘り出しものがあるんです。
寝る前の習慣で毎日チェックしているんですが、
EASTONのEC90 SL Riser Barが6183円で売っていました。
カーボンハンドルがですよ、それもEC70でなくてEC90で。ほんとびっくりです。
なんだか泥棒になったような気もしてね。値札間違いなんじゃないかなんて。
くどいようですけど、普通2万円くらいします。
海外通販は、Chain Reaction Cycles(CRC)、Wiggle、Merlin Cyclesをよく利用しています。
2013年の円高だった時期に比べれば、激安感はないのですが、
それでも、12月のブラックフライデー(サンクスギビングの翌日)から
年末にかけてのセールは、目が離せないですね。毎年楽しみにしています。
いまのところ、通販でトラブルもないし、だいたい1週間あれば、郵送されてくるので、
国内の通販とあまり違いはないのではないでしょうか。
むしろ、同じ値段でしたら、消費税がかからないし、
7千円以上買えば送料が無料だったりするのでお得かもしれません。
ただ、16,666円を超えると、関税が8%かかるので、
1回の発注を16,666円以内の小分けにするような工夫が必要だったりします。
カーボンハンドルは、アルミのようにパイプカッターで、簡単に切断できそうにないです。
切断した後処理が心配で、ネットでいろいろ調べましたが、
あまり決定策がなくて、結局、切断することは諦めています。
そもそも、高価なハンドルを刻むなんて、もったいないってのもありました。
やろうと思えばやれるんですが、短くしたら元にもどせないですもんね。
取り付けは、前回報告したように、子供の身長が低いので、
ハンドルとサドルの高低差があるので、上下逆にしてハンドルを取り付けています。
くどいようですが、ほんとに安かったので、
2本くらい買っておけばよかったと、すでに後悔しはじめています。
あわせてステムもEASTONのHavenを購入しています。
今回は、176gの軽量化になりました。
軽量化もそうですが、アルミに比べてカーボンは、適度にしなってくれるので
衝撃を吸収し乗り心地が、格段に向上した気がします。
Remove Parts
KORE Durox M35 Riser (317g)
KORE Cubix 31.8 80mm (148)
Install Parts
EASTON EC90 SL Riser Bar 2014 (138g) -6,183yen
EASTON Haven AM 85mm (151g) -4,510yen
現在: 12.244Kg
今回の支出: 10,693円
累計: 165,199円
たまに、自転車パーツの海外通販で掘り出しものがあるんです。
寝る前の習慣で毎日チェックしているんですが、
EASTONのEC90 SL Riser Barが6183円で売っていました。
カーボンハンドルがですよ、それもEC70でなくてEC90で。ほんとびっくりです。
なんだか泥棒になったような気もしてね。値札間違いなんじゃないかなんて。
くどいようですけど、普通2万円くらいします。
海外通販は、Chain Reaction Cycles(CRC)、Wiggle、Merlin Cyclesをよく利用しています。
2013年の円高だった時期に比べれば、激安感はないのですが、
それでも、12月のブラックフライデー(サンクスギビングの翌日)から
年末にかけてのセールは、目が離せないですね。毎年楽しみにしています。
いまのところ、通販でトラブルもないし、だいたい1週間あれば、郵送されてくるので、
国内の通販とあまり違いはないのではないでしょうか。
むしろ、同じ値段でしたら、消費税がかからないし、
7千円以上買えば送料が無料だったりするのでお得かもしれません。
ただ、16,666円を超えると、関税が8%かかるので、
1回の発注を16,666円以内の小分けにするような工夫が必要だったりします。
カーボンハンドルは、アルミのようにパイプカッターで、簡単に切断できそうにないです。
切断した後処理が心配で、ネットでいろいろ調べましたが、
あまり決定策がなくて、結局、切断することは諦めています。
そもそも、高価なハンドルを刻むなんて、もったいないってのもありました。
やろうと思えばやれるんですが、短くしたら元にもどせないですもんね。
取り付けは、前回報告したように、子供の身長が低いので、
ハンドルとサドルの高低差があるので、上下逆にしてハンドルを取り付けています。
くどいようですが、ほんとに安かったので、
2本くらい買っておけばよかったと、すでに後悔しはじめています。
あわせてステムもEASTONのHavenを購入しています。
今回は、176gの軽量化になりました。
軽量化もそうですが、アルミに比べてカーボンは、適度にしなってくれるので
衝撃を吸収し乗り心地が、格段に向上した気がします。
Remove Parts
KORE Durox M35 Riser (317g)
KORE Cubix 31.8 80mm (148)
Install Parts
EASTON EC90 SL Riser Bar 2014 (138g) -6,183yen
EASTON Haven AM 85mm (151g) -4,510yen
現在: 12.244Kg
今回の支出: 10,693円
累計: 165,199円
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キャノンデール Trail7 26
2014年12月6日土曜日
Cannondale Trail7-26 #4 クランク交換
今回は、ドライブトレインをダブル化に変更しようと思います。
レース用にカスタマイズしているので、少しでも軽量化というのもありますが、
現在、使用中のSLXのサイズが大きいので、ずっと気になっていました。
とはいえ、なかなかクランク長の短いものはなく、
シマノですと、XTとXTRから165mmサイズが最小で出ているくらいです。
それ以下のグレードだと、最小で170mmになります。
いろいろ悩みましたが、XTのFC-M785に決定しました。
舗装道路も走るので、ギア比は40-28Tを選んでトップスピードを少しでもかせぎます。
あわせて、ディレーラーもXTで統一しています。
リアディレーラーは、RD-786\GSでフロントダブルなのでGSをチョイスしました。
こいつには、スタビライザー機能がついていますが、
シングルでないのでチェーン落ちはしないのであまり意味がないですかね。
カセットは、CS-M771-10の10速 11-34T。
あまり重くしたくなかったので中間レンジをチョイスしました。
32Tだと30gほど軽くなるのですが、ちょっと低いので34Tにしています。
シフターは、SL-M670にしています。
I-Specにしてレバー周りをすっきりさせたかったのですが、
今回、ブレーキまで、アップデートする予定はなく、
ブレーキレバーの変更時に、I-Spec用のシフターも変更しようと思っていまして、
とりあえず、一時的な利用でSL-M670を選んでいます。
作業中にいったん全部ばらしたので、フレーム重量を計測しました。
1784gでした。Sサイズということもありますが、
double-butted 6061 Alloyってカタログに書いてあるので、
確かに軽くできているんだなと思いました。
ということで、こんな状態になりました。
今回は、216gの軽量化になりました。
個人的には、シルバーのクランクが好みです。
Remove Parts
Shimano SLX FC-M672 (879g)
Shimano DIORE SL-M591 (287g)
Shimano XT FD-M780 (154g)
Shimano SLX RD-M670/SGS (282g)
SRAM PG1030 (395g)
Install Parts
Shimano XT FC-M785 (815g) -15,622yen
Shimano SLX SL-M670 (265g) -5,225yen
Shimano XT FD-M785 (129g) -2,874yen
Shimano XT RD-M786/GS (258g) -6597yen
Shimano XT CS-M771-10 (314g) -4695yen
現在: 12.420kg
今回の支出: 35,013円
累計: 154,506円
レース用にカスタマイズしているので、少しでも軽量化というのもありますが、
現在、使用中のSLXのサイズが大きいので、ずっと気になっていました。
とはいえ、なかなかクランク長の短いものはなく、
シマノですと、XTとXTRから165mmサイズが最小で出ているくらいです。
それ以下のグレードだと、最小で170mmになります。
いろいろ悩みましたが、XTのFC-M785に決定しました。
舗装道路も走るので、ギア比は40-28Tを選んでトップスピードを少しでもかせぎます。
あわせて、ディレーラーもXTで統一しています。
リアディレーラーは、RD-786\GSでフロントダブルなのでGSをチョイスしました。
こいつには、スタビライザー機能がついていますが、
シングルでないのでチェーン落ちはしないのであまり意味がないですかね。
カセットは、CS-M771-10の10速 11-34T。
あまり重くしたくなかったので中間レンジをチョイスしました。
32Tだと30gほど軽くなるのですが、ちょっと低いので34Tにしています。
シフターは、SL-M670にしています。
I-Specにしてレバー周りをすっきりさせたかったのですが、
今回、ブレーキまで、アップデートする予定はなく、
ブレーキレバーの変更時に、I-Spec用のシフターも変更しようと思っていまして、
とりあえず、一時的な利用でSL-M670を選んでいます。
作業中にいったん全部ばらしたので、フレーム重量を計測しました。
1784gでした。Sサイズということもありますが、
double-butted 6061 Alloyってカタログに書いてあるので、
確かに軽くできているんだなと思いました。
ということで、こんな状態になりました。
今回は、216gの軽量化になりました。
個人的には、シルバーのクランクが好みです。
Remove Parts
Shimano SLX FC-M672 (879g)
Shimano DIORE SL-M591 (287g)
Shimano XT FD-M780 (154g)
Shimano SLX RD-M670/SGS (282g)
SRAM PG1030 (395g)
Install Parts
Shimano XT FC-M785 (815g) -15,622yen
Shimano SLX SL-M670 (265g) -5,225yen
Shimano XT FD-M785 (129g) -2,874yen
Shimano XT RD-M786/GS (258g) -6597yen
Shimano XT CS-M771-10 (314g) -4695yen
現在: 12.420kg
今回の支出: 35,013円
累計: 154,506円
ラベル:
キャノンデール Trail7 26
2014年11月30日日曜日
Cannondale Trail7-27.5 #3 クランク、ハンドル交換
今回は、クランク、ハンドルまわりの交換です。
Trail7には、SunTourのCW13-NEX-T102-PB 42/34/24が付いていました。
重さを量ると、BB込みで1349gあります。26インチ号の時は同じものでも1334gでしたので、
ちょと重くなったのか、誤差の範囲でしょうか。
いずれにせよ、こんなヘビー級は取り替えてしまいます。
交換のクランクは、SLX FC-M672(879g)を26インチ号から取り外し、
こちらに流用します。ギアは、10速、40-30-22Tになります。
FC-M672はビックホイール設計なので、27.5インチMTBにはちょうどいいです。
ちなみに、26インチ号には、XTのダブルギアを発注済みなんです。
来週も自転車いじりができそうです!
ディレーラーは、RD-M670/SGS, FD-M780を
カセットは、SRAM PG1030 11-36Tを26インチTrail7号から外して流用しました。
チェーンはHG94 HGX 10にしています。
シフターも、同様にSL-M591を26インチ号から流用し、
ブレーキレバーは、SBL-M590を取り付けています。
前のブログでも指摘しましたが、シフターは、Dioreシリーズでして、
ちょっとギアの入り方がルーズな点が気になります。
これは、早いとこ交換したいです。
今回、27.5インチ号は、SLXでそろえはじめてしまいましたが、
そのうちXT化計画をたてます。やはり、以前、時間がなく、間に合わせで、
SLXのクランクを買ってしまったのが間違えでした。
5,6千円だったら出しておけばよかったと後悔しています。
今回は、474gの軽量化ができました。
サスとドライブトレインが変わって良くなってきたんじゃないでしょうか?

Remove Parts
SR Suntour CW13 (1349g)
Shimano ALTUS EF51 (513g)
Shimano ALTUS FD-M190 (178g)
Shimano ALTUS RD-280 (341g)
Sunrace 8 (333g)
KMC Z51 (340g)
Cannondale Saddle Stage3 (310g)
Install Parts
Shimano SLX FC-M672 (879g) -12,800yen
Shimano DIORE SL-M591 (287g)
Shimano DIORE SBL-M590 (330g) -2,243yen
Shimano XT FD-M780 (154g) -2,901yen
Shimano SLX RD-M670/SGS (282g)
SRAM PG1030 (395g)
Shimano HG94 HGX 10 (273g) -2732yen
Selle ITALIA Q-BIK FLOW (290g) -2,423yen
現在: 13.000kg
今回の支出: 23,099円
累計: 135,005円
Trail7には、SunTourのCW13-NEX-T102-PB 42/34/24が付いていました。
重さを量ると、BB込みで1349gあります。26インチ号の時は同じものでも1334gでしたので、
ちょと重くなったのか、誤差の範囲でしょうか。
いずれにせよ、こんなヘビー級は取り替えてしまいます。
交換のクランクは、SLX FC-M672(879g)を26インチ号から取り外し、
こちらに流用します。ギアは、10速、40-30-22Tになります。
FC-M672はビックホイール設計なので、27.5インチMTBにはちょうどいいです。
ちなみに、26インチ号には、XTのダブルギアを発注済みなんです。
来週も自転車いじりができそうです!
ディレーラーは、RD-M670/SGS, FD-M780を
カセットは、SRAM PG1030 11-36Tを26インチTrail7号から外して流用しました。
チェーンはHG94 HGX 10にしています。
シフターも、同様にSL-M591を26インチ号から流用し、
ブレーキレバーは、SBL-M590を取り付けています。
前のブログでも指摘しましたが、シフターは、Dioreシリーズでして、
ちょっとギアの入り方がルーズな点が気になります。
これは、早いとこ交換したいです。
今回、27.5インチ号は、SLXでそろえはじめてしまいましたが、
そのうちXT化計画をたてます。やはり、以前、時間がなく、間に合わせで、
SLXのクランクを買ってしまったのが間違えでした。
5,6千円だったら出しておけばよかったと後悔しています。
今回は、474gの軽量化ができました。
サスとドライブトレインが変わって良くなってきたんじゃないでしょうか?
Remove Parts
SR Suntour CW13 (1349g)
Shimano ALTUS EF51 (513g)
Shimano ALTUS FD-M190 (178g)
Shimano ALTUS RD-280 (341g)
Sunrace 8 (333g)
KMC Z51 (340g)
Cannondale Saddle Stage3 (310g)
Install Parts
Shimano SLX FC-M672 (879g) -12,800yen
Shimano DIORE SL-M591 (287g)
Shimano DIORE SBL-M590 (330g) -2,243yen
Shimano XT FD-M780 (154g) -2,901yen
Shimano SLX RD-M670/SGS (282g)
SRAM PG1030 (395g)
Shimano HG94 HGX 10 (273g) -2732yen
Selle ITALIA Q-BIK FLOW (290g) -2,423yen
現在: 13.000kg
今回の支出: 23,099円
累計: 135,005円
ラベル:
キャノンデール Trail7 27.5
2014年11月29日土曜日
Cannondale Trail7-27.5 #2 ステム、フォーク交換
今回は、ステムとサスペンションフォークを変更しようと思います。
バイクの発注に合わせて、注文していたサスペンションフォークが届きました。
今回、購入したのは、ROCKSHOXのTK30GOLDです。
いちおうエアサスですので、付属にエア圧を調整するポンプが同胞されています。
XC30TKに比べ、ちょっとだけグレードが高いので、
フォークがテカテカのメッキではなく、ゴールドで鈍く光るところがカッコいいです。
重量は1759gと価格の割には軽量で、もともとついていたXCTは、2750gなので、
サスの交換だけで、991gもの軽量化になりました。
それにしても、SuntourのXCTは相当のヘビー級でしたね。
コラムは6cmを残してカットしました。
特に、こだわりはないですが、だいたいこのくらいを残しておきます。
ステムは、BONTRAGERのSSRを流用しました。
ハンドルを子供の身長にあわせ、上下逆さまにとりつけています。
1002gの軽量化ができました。
明日は、ドライブトレインの交換になります。
Remove Parts
SR Suntour XCT 100mm (2750g)
Cannondale C4 Uno Stem (188g)
Install Parts
RockShox TK30 GOLD 100mm (1759g) -43,146yen
BONTRAGER SSR (177g) -2,280yen
現在: 13.474Kg
今回の支出: 45,426円
累計: 111,906円
バイクの発注に合わせて、注文していたサスペンションフォークが届きました。
今回、購入したのは、ROCKSHOXのTK30GOLDです。
いちおうエアサスですので、付属にエア圧を調整するポンプが同胞されています。
XC30TKに比べ、ちょっとだけグレードが高いので、
フォークがテカテカのメッキではなく、ゴールドで鈍く光るところがカッコいいです。
重量は1759gと価格の割には軽量で、もともとついていたXCTは、2750gなので、
サスの交換だけで、991gもの軽量化になりました。
それにしても、SuntourのXCTは相当のヘビー級でしたね。
コラムは6cmを残してカットしました。
特に、こだわりはないですが、だいたいこのくらいを残しておきます。
ステムは、BONTRAGERのSSRを流用しました。
ハンドルを子供の身長にあわせ、上下逆さまにとりつけています。
1002gの軽量化ができました。
明日は、ドライブトレインの交換になります。
Remove Parts
SR Suntour XCT 100mm (2750g)
Cannondale C4 Uno Stem (188g)
Install Parts
RockShox TK30 GOLD 100mm (1759g) -43,146yen
BONTRAGER SSR (177g) -2,280yen
現在: 13.474Kg
今回の支出: 45,426円
累計: 111,906円
ラベル:
キャノンデール Trail7 27.5
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